設営のしやすさが魅力のエアテントのなかでも、グランピングのようなグラマラスなキャンプ体験ができる「coodyエアテント10.0」が待望の日本上陸を果たしました。このテントの魅力は、エアを注入するだけで簡単にテントを立ち上げることができ、一般的なキャンプ用テントとは一線を画すグランピング体験を叶えてくます。

テント生地にはポリコットンを採用することで、上質な雰囲気と高い天井によるまるでホテルのような居住空間を実現。さらにフライシートやドア、窓などもオプション装備から選ぶことができ、夏は涼しく、冬は暖かいオールシーズンに対応。もちろん日本への上陸に合わせてサポート体制も万全です。
テント泊の不安を解消するエアテント
設営が大変……、結露でびしょ濡れ……、テントの中が狭くて窮屈など、じつは初めてのテント泊のハードルは意外と高く、キャンプデビューに踏み切れない理由となっていました。

よほど虫が苦手といった障壁がない限り、都会の喧騒を離れてアウトドアを満喫できるロケーションに出かけてみると、慣れないテントで苦労しながら設営するのも楽しみの一つになるはず。そこでおすすめのテントが韓国初のアウトドアブランド「coody(クーディ)」のエアテントです。
優れた断熱性と通気性で快適なテント泊を提供
ポリコットン製のcoodyのエアテントは、優れた断熱性と通気性、そして自然に溶け込む質感に加え、まるでグランピングのような快適な居住空間でキャンプを満喫することができます。
また厚手のテント生地は外気の影響を和らげ、夏は涼しく冬は温かい空間をキープしてくれます。もちろん通気性の高さが蒸れや結露を軽減し、快適な室内環境を維持しながら、上品な風合いが寛ぎの空間を好演出してくれるため、まるで屋外にリビングを持ち込んだかのような贅沢な空間を提供してくれます。

ほかにもcoodyのエアテントのポリコットンは吸湿性・通気性・温度変化への強さから、結露しにくいのも特徴です。その理由はコットン繊維が湿気を吸収し、繊維の隙間が空気の流れを生むことで、湿気を快適に調整しながら外へ逃がしてくれます。これにより結露が少なく蒸れにくい快適な居住空間はまさらにグラマラス。

開放感たっぷりのエアテントは、前後フルオープンも可能で、側面には120cm×90cmmの大型ウインドウを採用。前後ドアはジッパー式で着脱でき、すべてを取り外せば開放的なフルオープン仕様によって、仲間たちとのキャンプを存分に楽しむことができます。